記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

トーマスが好きすぎて。

昨日の連絡帳より。「今日はマット運動をしました。(中略) ほーちゃんがでんぐり返しをすると、勢いがありすぎて柔道の稽古みたいになっていました。笑」 その光景が頭に浮かびすぎる。


購入して以来、ほーさんが毎日飽きることなくパラパラめくり眺めている本、というか図鑑。読むというより、見て語って楽しんでいる感じ。手渡した初日はうちの中でずっとこの重い図鑑を小脇に抱え歩いていて。その姿にはほんと笑えたなぁ。

トーマス大図鑑 (きかんしゃトーマスのえほん) (きかんしゃトーマスとなかまたち)トーマス大図鑑 (きかんしゃトーマスのえほん) (きかんしゃトーマスとなかまたち)
(2010/03/25)
不明

商品詳細を見る

主要なキャラだけでなくいろんな脇役キャラを覚え、ハマ夫の「これはビクターね!」に「ちがう、チャーリー!」とか間違いを正したり。知らないキャラはハマ夫に「これはなに?」と確認してひとつずつ覚えているよう。でもなぜかジェームスを「ジェームスス」と言う。

トーマス好きになってから程なく、母さんの顔を指差して「ママはジェームスス!」と笑いながら言うようになり。ほーさんの中では「ママの色は赤、ダダの色は黄、自分は青」なので、ジェームス=赤=ママなのかなぁと思っていたのだけど。ほーさんと同じ目線になると、目尻を指差して「ママ、ジェームススみたい♪」と笑う。「ん?」と思っていたら、ハマ夫がぼそっと「ジェームスには目尻に深いシワがあるんだよ・・・」と言うではないか。苦笑いするハマ夫に「全然わらえませんけどーー?」と棒読みな母さん。ま、ゴードンって言われるよりはいいか。

決して他の人には「ジェームススみたい♪」なんて笑顔で言わないでよね。というか、言われたとしても誰も「えっ?私の目尻に何か?」なんて思わないよね。(;´∀`)

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール


東京都在住
私nattohと、どんな時も冷静沈着なハマ夫、息子ふたり(09年7月生まれの長男、14年6月生まれの次男)と4人暮らし。

05年1月からマイペースで日々のいろいろを綴っています。今は息子たちの育児記録がメインです。

Copyright(C)2016 nattohちん道中 All rights reserved.

お買いもの

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。